NO2と創る組織の未来からみえてきたもの

9月11日に開催された、特別研修キラキラ社員会。
ご参加ありがとうございました。

この貴重な時間を醸成させてくださっていることと思いますが、
みなさまからいただいた、アンケートから少し振り返りたいと思います。
読んでいただくことで、
みなさまがそれぞれに受け止めた中に、
忘れかけたことがあるのではないでしょうか?

〇しっかりと意識を持ち続けること、意思を持ち続けること。
〇チームとして働く人たちが輝けるように楽しく仕事をする。
〇改めて共感の大切さ、教える力、教わる力の大切さ。
〇社員一人ひとりの想いを共感すること。
〇「教わる力」を高めるという考え方。
〇絵本学習の体験
〇受容力、違いを認める。
〇コミュニケーションの質が結果に大きく関わってくること
〇みほこさん。相手の価値観を認めること。
〇心の感性の磨き方や、多様な価値観の受け入れ方、受け入れる風土のつくり方。
〇自分だけで解決しない。人を巻き込む。
〇「考える力」
〇改めてみ・ほ・こ・さんの意識、行動。NO2の意識、行動を日々振り返る。
〇絵本ディスカッション
〇教える力と教わる力、戦略と戦術、創造力と想像力等日々の自分を考え直すための大切なword
〇社内での共通理解を深める必要性
〇「絵本」やお話から「感謝」や「認め合う」事の大切さ
〇教わる力→作りだす力→想像力を強化 コミュニケーションの取り方を変化させること。
〇多様性を考えること。
〇絵本ディスカッションによる初対面の人との意見交換。
〇風通しの良い人間関係とトップの後押しを自分がする。
〇1にも2にもコミュニケーション。教える側と教わる側のこと。
〇多面性の重要性を再確認と、より明確な戦略を明示の必要性。
〇聴く力を上げること
〇Visionの設定と意識付け
〇絵本のディスカッションによる「そういう観点もあるのか」という気づき
〇想像したことを可視化し、ポイントを絞り、皆にわかるように言葉で伝えるスキル
〇周囲の意見を大事にする重要性
〇色々なキーワードが出た。社に戻りやるべきことの実践実行
〇教える力と教わる力を強くする。まずは意識。
〇人づくりに関する話。
〇互いの違いを受け入れ、ベクトルを合わせる重要性
〇自分の考えを素直に話せる環境をつくる
〇社内共有方法の在り方。自分のNO2としての在り方。ベクトルの統一方法。
〇「教わる力」「教える力」
〇NO2の考え方。誰かがNO2ではなく、みんながNO2。
〇教える力、教わる力、
〇多面性を受け入れる。教わる力の必要性。
〇信頼関係を気付く。(対話)
〇NO2の存在の在り方や、相手の意見を受け入れ、楽しむ気持ち等、
〇ディスカッションによる相手の意見や価値観などを認めること。
〇NO2としてどのような自覚のもとに、仕事をするべきか
〇目指しているレベルを全員に共有をもっと深くする
〇経営者以外がNO2
〇NO1とスタッフの懸け橋となる。まずはNO1の考えを理解し、スタッフ皆の意見を聞く。
〇それぞれの考えを受け入れ、共感すること
〇違いを楽しみ、コミュニケーションを促す。組織の中で活かすこと。
〇教わる力を鍛えてより部署内、会社内で仕事を楽しむ
〇イメージを共感する。トップのたてた目標、戦略に対し、ベストな戦術を組み立てる
〇「○○の力」(教える、教わる)という言葉が響きました。
〇絵本を使ったワークで共有、共感の実感
〇自分の意見を押し付けるのではなく、先ずは、聞く。

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